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政令改正の影響に関するアンケート

2011年1月に施行となった風営法政令改正において、4号の届出をしたホテルは2,758店舗。警察庁が平成20年に公表した新法ホテル(類似ラブホテル)数3,590店舗の76.8%です。これにより現在の4号ホテルは6,450店舗となりました。4号移行ホテル、新法継続ホテル、ともに各種規制のもとさまざまな影響が出始めています。今後の対応を探るため、政令改正の影響に関するアンケートを実施いたします。ご協力をお願い申し上げます。

『季刊LH-NEXT』編集長 多田義則

※集計結果は、『季刊LH-NEXT』vol.9(7月31日発刊)に掲載します。

※アンケートは集計結果のみを公表し、各社個々のデータは一切公開いたしません。


①貴社の政令改正への対応

(1)改正前の新法ホテル数 店舗
(2)そのうち4号届出ホテル数 店舗


②政令改正後の売上げ状況

※複数店舗経営の場合は、主要店舗について個別にご回答をお願いいたします。

※店舗の立地にはチェックをお願いします。

(1)4号移行ホテルの5月の売上げは
A店  市街地立地 郊外立地 ・・・ 対前年比
B店  市街地立地 郊外立地 ・・・ 対前年比
C店  市街地立地 郊外立地 ・・・ 対前年比
D店  市街地立地 郊外立地 ・・・ 対前年比
E店  市街地立地 郊外立地 ・・・ 対前年比
(2)新法継続ホテルの5月の売上げは
A店  市街地立地 郊外立地 ・・・ 対前年比
B店  市街地立地 郊外立地 ・・・ 対前年比
C店  市街地立地 郊外立地 ・・・ 対前年比
D店  市街地立地 郊外立地 ・・・ 対前年比
E店  市街地立地 郊外立地 ・・・ 対前年比


③政令改正の影響

※該当する項目にチェックをお願いします。複数回答可。

(1)4号移行ホテルにおいて、とくに営業の障害となると思われる要素は
 野立/誘導看板の撤去 各種広告宣伝が難しくなった 年少者立入り禁止 従業員募集が困難 資金調達が困難 改装の制限 その他
(2)新法継続ホテルにおいて、とくに営業の障害となると思われる要素は
 フロント対面(カギの授受) フロント対面(料金授受) フロント対面(宿泊者名簿記載) 休憩料金表示の撤去 自動精算機の撤去 玄関等の遮蔽の撤去 フロント等の遮蔽の撤去 その他


④今後の集客・売上において、とくに重要と思う要素

※該当する項目にチェックをお願いします。複数回答可。

(1)4号ホテル
 ネット活用による広告宣伝 アダルトグッズ等、4号だからできる設備の導入 イベント・キャンペーン 客室内装の高品質化 設備機器の充実 低料金化 その他
(2)新法継続ホテル
 フロント接客の充実 フロント・ロビーの内装デザイン カップル以外の利用者層の獲得 看板等による広告宣伝 雑誌等による広告宣伝 ネット活用による広告宣伝 イベント・キャンペーン 客室内装の高品質化 設備機器の充実 低料金化 その他

ご協力ありがとうございました。